疲れ果てた翌日の朝餉
メニュー
サラダ 胡瓜、ベビーキャロット、トマト、紫蘇、玉葱
ドレッシング 甘夏の汁、味噌、胡麻
スープ 胡瓜、生姜
鰹節、醤油、昆布
メイン 枝豆、ピーマン、豚肉
オイスターソース、味噌、蜂蜜、ごま油
酢の物 胡瓜
ご飯 玄米1合
飲み物 カモミールティ
6キロのジョギングから帰り、野良を1時間。
ゆっくり風呂で汗を流し、大体45分ほどの調理時間で朝餉を用意する。
どんなに忙しい時でも、朝ご飯は絶対抜かない。
哀しい時、辛い時も食べる。
時に、毒虫が現れ、職場放棄して逃げ出すこともあるが、これはアクシデント。
残業し過ぎて、さすがに疲れを感じた時は、刺激物や油っこい物は避け、胃に優しいメニューにする。
食べると、体に元気が漲ってくる。
食材は全て自家製の採りたてだからに、違いない。
さあ、今日もガンバロ。

ちと軽過ぎて、1時間後には早昼になってしまった。

初めての収穫期 もぎたては生でOK,甘い。
| 固定リンク
「雑記」カテゴリの記事
- 晩夏、太陽はまだ一杯(2008.08.25)
- 島の黄昏(2008.08.16)
- ハッピーバスデー(2008.08.03)
- 古代黒米もスクスク(2008.07.26)
- エキゾティックとノスタルジー(2008.07.22)
